ヤフコメ速報

みんな大好き「Yahoo!ニュース」に投稿された様々なコメント(ヤフコメ)をまとめます。政治、経済、エンタメ、スポーツ、その他諸々なんでもアリ(´・ω・`) ヤフコメ速報をよろしくお願いします!

    映画

    【2chの反応】

    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2017/08/24(木) 22:46:09.98 ID:CAP_USER9
    http://www.cinemacafe.net/article/2017/08/24/52047.html
    2017.8.24 Thu 21:05

    ハリウッド版「Death Note/デスノート」のNetflix全世界配信開始前日の8月24日(木)、ジャパンプレミアが開催! 主演のナット・ウルフ、プロデューサーのマシ・オカら来日ゲストに加え、死神リュークに変身した「アンガールズ」田中卓志らが来場した。

    「週刊少年ジャンプ」で連載された人気マンガで、日本でも映画化、ドラマ化、舞台化されるなど、連載終了後のいまなお高い人気を誇る「デスノート」のハリウッド版。名前を書かれた人間に死をもたらす死神のデスノートを拾い、それを使って平和な世界を作るために粛清を始めたライトと、彼を追い詰めるLの戦いを描く。

    今回、来日したのはエル役のナット・ウルフ、L役のキース・スタンフィールド、ヒロインのミア役のマーガレット・クアリー、アダム・ウィンガード監督、そして人気ドラマ「HEROS/ヒーローズ」でお馴染みで、今回はプロデューサーを務めるマシ・オカ。

    彼らがレッドカーペットに姿を見せると、観客は熱狂。歓声に煽られるようにキースがカーペット上で飛んだり跳ねたりアクロバティックな動きを見せたかと思うと、ナットはミアをガッチリと抱擁。監督はスマホで撮影を始めるなど、やりたい放題! 壇上でも、キースは“L”になりきって、しゃがんだまま挨拶し、なぜか突然、持参したおにぎりを食べ始め、ついにはキースとナットがステージで格闘を始めるなど、奇抜な行動の連続で会場を笑いに包む。

    マシ・オカはプロデューサーとして、原作の「デスノート」を「日本の“宝”」と評し、ハリウッドでの映画化に当たり、脚本などは「全て、(原作者の)大場つぐみ先生に確認をとりました」と本作の生みの親である大場先生のお墨付きの作品になっていると強調する。

    ナットは「脚本を読んですぐに気に入ったし、アダムとの映画作り、ラキースやマーガレットとの共演も楽しみだったけど、さらに原作を読んで大ファンになったよ」と語る。キースは「Lが大好きになったし、ライトとのライバル関係を大切にした」とふり返り、日本のファンを前に改めて「この原作を生んでくれてありがとう! そして僕らにハリウッド版を作ることを許してくれてありがとう!」と感謝の思いを口にした。

    この日は、「デスノート」の大ファンだという「ベイビーレイズ JAPAN」がゲストで登場し、登壇陣に花束を贈呈。さらに、写真撮影を前に、衣装とメイクで死神リュークに完全になりきった「アンガールズ」の田中さんが乱入! 日本のお笑い芸人のいきなりの登場に、来日キャストたちは、戸惑った様子だったが、田中さんは、自身のなりきり具合について「このクオリティを見てよ! 次回作があったら出してほしい! ハリウッドデビューしたいんだよ!」とアピール。だが、監督は「きみのタイツ、セクシーだね」とスルー。劇中で、デスノートを使うマーガレットは、こんな死神が現れたら? との問いに「彼の名前をノートに書くわ」と即答し、会場は爆笑に包まれた。

    「Death Note/デスノート」はNetflixにて8月25日(金)より配信開始。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title



    2chURL:https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503582369/
    YahooニュースURL:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000065-it_nlab-ent
    【【芸能】アンガ・田中、死神リュークのメイクで乱入も女優は「彼の名をデスノートに」と拒絶 。ハリウッド版「Death Note」 2ch、ヤフコメ民の反応】の続きを読む

    打ち上げ花火


    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2017/08/25(金) 11:33:01.19 ID:GRvEf6dp0
    かなC

    最新デイリーランキング
    [順位] [販売数] [映画作品タイトル名]
     *1 *10777 怪盗グルーのミニオン大脱走
     *2 **8599 ワンダーウーマン
     *3 **3519 打ち上げ花火、下から見るか?…
     *4 **3514 劇場版ポケットモンスター キ…
     *5 **2744 メアリと魔女の花
     *6 **2633 スパイダーマン:ホームカミング
     *7 **2466 君の膵臓をたべたい
     *8 **2187 HiGH&LOW THE M…
     *9 **1230 劇場版 仮面ライダーエグゼイ…
     10 **1138 カーズ/クロスロード
    [2017/08/25 11:28 更新]

    【【悲報】シャフト映画『打ち上げ花火』酷評が広まり、完全に終わる】の続きを読む

    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2017/08/22(火) 05:06:08.37 ID:CAP_USER9
    2017-08-22 05:00

    名作少女漫画『ママレード・ボーイ』が実写映画化 桜井日奈子&吉沢亮がW主演

     シリーズ累計発行部数1000万部を記録する吉住渉氏の人気少女漫画『ママレード・ボーイ』が実写映画化され、桜井日奈子(20)と吉沢亮(23)がW主演することが21日、わかった。お互いの両親がダブル離婚&ダブル再婚し、突然ひとつ屋根の下で暮らすことになった高校生のラブストーリー。元気で少し子どもっぽい一面のある小石川光希を桜井、頭脳明晰・スポーツ万能の松浦遊を吉沢が演じ、ワーナー・ブラザース映画配給で2018年公開。監督は、『ストロボ・エッジ』(15年)、『オオカミ少女と黒王子』(16年)などの廣木隆一氏が務める。

     原作は、月刊少女漫画誌『りぼん』(集英社)にて1992年から1995年まで連載され、テレビアニメ化、劇場版、台湾でテレビドラマ化されるなど、国内外の多くのファンから愛されてきた。13年より『りぼん』版の13年後を描いた『ママレード・ボーイ little』が『ココハナ』で連載されている。

     遊に引かれていく主人公を演じる桜井は、同作で映画初主演を飾る。「私が映画のヒロイン役? 本当のことなんだろうか? とまだ実感できていないのが正直な気持ちです」と打ち明け、「デビューしたばかりで経歴の浅い私にとっては、思ってもみなかったチャンスです。家族に翻弄され、恋に悩み苦しむピュアで一途な光希を全力で演じたいと思います」と意気込んでいる。

     王子様を絵に描いたような遊役の吉沢は「今までにも少女漫画原作の作品には出させていただいたことがありますが、お調子者の三枚目キャラや、根暗な役など、あまりカッコ良くない役が多かったので、今回のようなドストレートな二枚目は初めてです。ついにこの顔面をフル活用する時が来たな」と、“美形”を武器に気合十分。「90年代の恋愛の金字塔とも呼べる大人気コミックを今の若い世代で頑張って作り上げます」と熱演を誓った。

    ■製作スタッフはヒットメーカーが集結

     メガホンをとる廣木監督をはじめ、製作スタッフには恋愛・青春作品の名手が集結。脚本はフジテレビ系連続ドラマ『ラブジェネレーション』(97年)、同『神様、もう少しだけ』(98年)、映画『今日、恋をはじめます』(12年)の浅野妙子氏が担当し、プロデューサーはヒット中の『銀魂』の小岩井宏悦氏と松橋真三氏、映画『22年目の告白―私が殺人犯ですー』『ちはやふるー上の句・下の句―』の北島直明氏がタッグを組む。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    名作少女漫画『ママレード・ボーイ』が実写映画化。桜井日奈子、吉沢亮がW主演を務める
    no title

    吉住渉氏の原作漫画『ママレード・ボーイ』文庫版1巻 (C)吉住渉/集英社(C)2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
    no title

    http://www.oricon.co.jp/news/2095991/full/



    2chURL:https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503345968/
    YahooニュースURL:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00000000-cdj-musi
    【【映画】名作少女漫画『ママレード・ボーイ』が実写映画化、桜井日奈子&吉沢亮がW主演 2ch、ヤフコメ民の反応】の続きを読む

    ダニエル・クレイグ


    【2chの反応】

    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2017/08/17(木) 02:27:07.23 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/showbiz/35105858.html

    ニューヨーク(CNNMoney) 英俳優のダニエル・クレイグさんは15日夜、米国のトーク番組に出演し、人気スパイ映画「007」シリーズの主人公ジェームズ・ボンド役を再び演じると明言した。

    これまでボンド役を続投するのかどうかについて口にしてこなかったクレイグさんだが、番組内で司会者から「ジェームズ・ボンド役で復帰するのですか?」と質問されると、笑顔で「はい」と答えた。

    これを聴いた観客は歓声を上げ、司会者は席から立ちあがってクレイグさんの手を握った。


    クレイグさんの説明によれば2カ月ほど前から復帰は既定路線だったものの、その間関係者との話し合いや確認を行っていたという。

    「意欲は常にあったが、休む期間も必要だった」というクレイグさん。以前、ボンド役に復帰するくらいなら手首を切るほうがましだと発言したことに司会者が触れると、「言い訳にはならないけれど、あの時は前作の撮影が終了してから2日しかたっていなかった」「きちんとしたコメントを言えばよかったものを、本当にばかげた受け答えをしてしまった」と振り返った。

    2006年公開の「カジノ・ロワイヤル」で初めてボンドを演じて以来、シリーズ出演は次回作で5作目となる。ファンや批評家の間では、これまでで最高のジェームズ・ボンド俳優だとの声も上がっている。

    次回作は2019年に公開の予定。

    2017.08.16 Wed posted at 16:23 JST

    【【朗報】ダニエル・クレイグ、ボンド役復帰を明言「007」新作で 2ch、ヤフコメ民の反応】の続きを読む

    エンドロール


    【2chの反応】

    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2017/08/03(木) 12:29:15.81 ID:CAP_USER9
    映画でのエンドロールを最後まで見る?
    「余韻に浸って映画館がボヤッと明るくなるのは好き」「それも含めて一つの作品」

    映画館で映画を観ると本編終了後にエンドロールが流れるが
    すぐに帰るかどうかは悩むところだ。

    2ちゃんねるには7月末
    「映画館でエンドロールが流れても残ってる奴って何なの?」
    というスレッドが立ち、スレ主は、

    「なんで出ないの?」

    と疑問を投げかけた。

    「そそくさと帰る奴って何をそんなに急いでるの?」

    エンドロールとは、映画などの作品の終わりに、出演者などの情報の字幕を流すもの。
    本編はもう終了しているため、最後まで見ずに席を立つ人を見かける。
    スレ主と同様に、わざわざエンドロールを見続けることが理解できない人もやはりいるようで、

    「エンドロール中に帰ろうとしたら友達にキレられた 意味わからん」

    と投稿している。エンドロールを最後まで見ていると
    観客が一斉に退出するため出口付近が混雑する。
    先に席を立っておけば比較的空いている時に出られるのでストレスは少なそうだ。

    しかしこのような意見は少数で、「そそくさと帰る奴って何をそんなに急いでるの?」「むしろエンドロール流れてるのにがさがさ帰るのやめてくれよ 」など、さっさと帰る人の気持ちがわからない人が圧倒的に多かった。

    その理由としては

    「余韻に浸りたいじゃん」
    「余韻に浸るのが1番だな」

    などが挙がっている。

    退屈だった映画ならすぐに帰りたくもなるが
    面白かった映画であれば本編終了後に内容を振り返りたくなるものだ。

    エンドロールでは挿入歌が流れることが多いので、余韻に浸るには適している。映画は休日や余暇、あるいは仕事終わりの時間帯などに非日常感を求めて行くこともあるので、あまり急いで席は立ちたくない。

    「一つのものを共有した仲間が他人に帰る感じが少し寂しい」

    ほかには、

    「最後に何かあるかもしれないと期待しちゃう」
    「後日譚とか第二のオチとかあったりするからな」

    など、何か面白い映像が流れるのでは、という期待感から見る、という人もいる。
    エンドロール終了後には、特別映像や次回作の情報が流されることもあり
    それらを見逃すのはもったいない。挿入歌のタイトルやロケ地などの情報を知る目的で見る、という人もいる

    また、「エンドロールも含めて一つの作品だと思ってる」や「一つのものを共有した仲間が他人に帰る感じが少し寂しかったりする 」という理由を挙げる人もいる。確かに同じ作品を同じ空間で見て感動すると、不思議なことに周囲の人と一体感を得られることがある。これは映画館で映画鑑賞する醍醐味だろう。

    エンドロールが終わると、館内の照明が点いて周囲が明るくなるがこの瞬間が好きだという意見もあった。

    「余韻に浸って映画館がボヤッと明るくなるのは結構好きだけど」

    この投稿に対しては、「現実に戻ってきた感あってすきだわ」「わかる」などの賛同の声が挙がっている。普段の生活では、何かと時間に追われている。せめて映画くらいは、ゆっくり時間を過ごしたいものだ。

    2chURL:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501730955/
    YahooニュースURL:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000170-sph-ent



    【映画でのエンドロールを最後まで見る?「余韻に浸って映画館がボヤッと明るくなるのは好き」「それも含めて一つの作品」 2ch、ヤフコメ民の反応】の続きを読む

    このページのトップヘ