ヤフコメ速報

みんな大好き「Yahoo!ニュース」に投稿された様々なコメント(ヤフコメ)をまとめます。政治、経済、エンタメ、スポーツ、その他諸々なんでもアリ(´・ω・`) ヤフコメ速報をよろしくお願いします!

    科学

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    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2017/09/14(木) 19:19:22.23 ID:CAP_USER9
    ブラジルの学者たちは、断食が髪の毛の集中的な成長を引き起こすことを証明した。ポータル「エウレカラート」が、「セル・リポート」誌に掲載された調査結果を引用して伝えた。

    学者たちは、マウスの1つのグループには食事の量が厳しく制限し、別のグループには適正な食事量を与える実験を半年間にわたって行った。

    結果、マウスにとって適正な食事量の60%しか与えられなかった1つ目のグループのマウスは体重が半分に減ったほか、皮膚の厚さと毛の密度が増し、毛も長くなり、さらに皮膚の血管の全長も伸びたという。

    学者たちは、このような大きな変化について、マウスが新たな食事の規則に適応した結果だと考えている。一定の体温を維持するための熱量が少なくなったことで、体毛の成長が引き起こされたとみられている。ブラジルの学者たちは、今回得られた結論は人間にも当てはまると主張している。

    2chURL:https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505384362/

    【【超朗報】断食をすると髪の毛が集中的に成長することが明らかに!!!!】の続きを読む

    山中伸弥


    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2017/09/14(木) 21:03:09.63 ID:BCs4zH0G0
    ご支援のお願い Request for Support

    皆様のご支援を必要としている理由
    世界には治せない難病やケガが多くあります。
    iPS細胞技術を活用することで克服できる可能性がありますが、 その医療応用には困難を極めます。

    iPS細胞研究のように長期的な取り組みには、研究所の財源のほとんどを占める「期限付きの財源」だけでなく、
    皆様からのご寄付による、長期的に活用できる資金が必要不可欠です。

    こうした理由で、iPS細胞研究基金へのご支援を積極的に募っています。
    iPS細胞技術の医療応用に向けた課題

    基礎研究から実用化まで、何十年もの長い時間がかかります。
    開発に膨大な資金を要し、患者数が少ないため治療法が開発されない難病があります。
    必要な細胞を、早く、安く、大量に作製する技術を確立する必要があります。
    生きている細胞を医薬品として使うため、安全性の確保が大きな課題です。


    京都大学 教授
    iPS細胞研究所 所長
    https://www.cira.kyoto-u.ac.jp/j/fund/


    2chURL:https://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1505390589/

    【【悲報】国がiPS細胞研究に十分な補助金を出さなくなったため山中教授が決死の寄付嘆願】の続きを読む

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    【2chの反応】

    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2017/09/15(金) 08:22:30.02 ID:CAP_USER9
     人々を笑わせ、考えさせた業績に贈られる「イグ・ノーベル賞」が14日、米国ハーバード大で発表され、日本人らの研究チームが「生物学賞」を受賞した。日本人の受賞は11年連続。チームは男女の入れ替わりを描いたヒット映画「君の名は。」を思わせるような、雌雄が「逆転」した昆虫について研究した。

     受賞したのは吉澤和徳・北海道大准教授(46)、上村佳孝・慶応大准教授(40)、海外の研究者のチーム。ブラジルの洞窟で見つかった新種の虫の雌が「ペニス」のような器官を持ち、それを使って雄と交尾することを解明した。男らしさや女らしさとは何かを考えさせられるとして、研究が評価された。

     この虫は体長約3ミリで、日本では住宅など身近な場所にいる「チャタテムシ」の仲間。吉澤さんは和名を「トリカヘチャタテ」と名付けた。男女の入れ替わりを描いた平安時代の古典「とりかへばや物語」からとった。

     トリカエチャタテは2010年以降に新種として登録された。吉澤さんらは生態を詳しく観察し、40~70時間と長時間にわたる交尾で、実際に雄雌の交尾器官が「逆転」して機能することを解明。14年に論文で発表した。

     世界中にチャタテムシは約5千種いるが、交尾器官が逆転したトリカヘチャタテの仲間はブラジルの洞窟にいる4種だけ。魚類など性別自体が変わる生き物はいるが、このような生き物は知られていないという。

     「逆転」の理由について、吉澤さんらは交尾の際、雄が精子と一緒に栄養分を雌に渡すことに着目。この栄養分を得るため、雌が進んで交尾をコントロールできるよう進化したのではないかと考えている。(森本未紀、小堀龍之)

     〈イグ・ノーベル賞〉 ユニークな科学研究を紹介する米国の雑誌が1991年、面白いが埋もれた研究業績を広めようと始めた。賞の分野は様々で、賞金は原則出ない。授賞式は米国のハーバード大であり、「本家」ノーベル賞の受賞者らも出席する。生きたカエルを宙に浮かせる実験で2000年のイグ・ノーベル賞を受賞したアンドレ・ガイム氏は、10年にノーベル物理学賞も受けた。

    http://www.asahi.com/articles/ASK9G5GKJK9GULBJ00Y.html
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    2chURL:https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1505431350/
    YahooニュースURL:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000020-asahi-soci

    【【朗報】雄と雌「逆転」の虫を発見、日本人らにイグ・ノーベル賞……雌がペニスのような器官を使って雄と交尾 2ch、ヤフコメ民の反応】の続きを読む

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    【2chの反応】

    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2017/08/31(木) 06:08:19.00 ID:CAP_USER9
    ヒトのiPS細胞を応用して、神経の難病とされるパーキンソン病のモデルとなるサルの症状を、大きく改善させることに京都大学などの研究グループが成功し、来年度、治療法として国の承認を得るための臨床試験を実施したいとしています。

    京都大学iPS細胞研究所の高橋淳教授などのグループは、神経の細胞が失われることで手足が震えたり、体が動かなくなったりする、難病のパーキンソン病のモデルとなるサル11頭を使って、脳の中にヒトのiPS細胞から作った神経の元となる細胞を移植して症状が改善するか観察する実験を行いました。

    その結果、表情の変化や体の震えなどを点数化してパーキンソン病の症状の強さを表す指標は、当初のおよそ10ポイントが1年後に5ポイント程度になり、症状が大幅に改善したということです。

    また、行動の様子を撮影して分析すると、移植したサルでは歩く時間がおよそ3倍に増えるなど運動能力も改善し、脳を調べると、移植した細胞のうちおよそ13万個が神経細胞になって働いていることがわかったということです。

    iPS細胞を応用したパーキンソン病の治療をサルで行ったケースは、欧米で複数ありますがいずれも小規模な実験で、11頭のサルを使うことで有効性を科学的に示したものは初めてだとしています。

    高橋教授は「治療法として国の承認を得るための臨床試験を来年度に実施したい」と話しています。

    2chURL:https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1504127299/
    YahooニュースURL:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170831-00000014-nnn-soci

    【【朗報】iPS細胞を応用 パーキンソン病改善をサルで確認 2ch、ヤフコメ民の反応】の続きを読む

    【2chの反応】

    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2017/08/25(金) 08:57:19.21 ID:CAP_USER9
    生息できるギリギリ…水深8178mで深海魚の撮影成功
    杉本崇2017年8月24日19時20分
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK8S3GJ9K8SULBJ005.html?iref=sp_new_news_list_n
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     海洋研究開発機構などは24日、太平洋・マリアナ海溝の水深8178メートルで、深海魚の撮影に成功したと発表した。魚類が生息できる限界は水深8200メートルだとされ、これまでで最も深い撮影例だという。

     海洋機構は深海の生態系を調べるため、5月にカメラを搭載した観測機器を水深8200メートル付近まで下ろし、延べ約11時間にわたって撮影。
    一緒に下ろしたエサのサバに群がるヨコエビとともに、ヨコエビを狙って近づいてきたマリアナスネイルフィッシュとみられる深海魚の姿を捉えた。
     海洋機構の小栗一将主任技術研究員は「生態系をより詳しく調べるため、今後は魚の採取も検討したい」と話している。

     撮影された映像は、東京都台東区の国立科学博物館で開催中の特別展「深海2017」で28日から公開される。
     これまでは、4月に中国の研究チームがマリアナ海溝の水深8152メートルで撮影した魚類の姿が最も深い撮影例だった。(杉本崇)

    2chURL:https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1503619039/
    YahooニュースURL:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000066-asahi-soci
    【【世界最深の深海魚🐠】生息できるギリギリ…水深8178mで深海魚の撮影成功 2ch、ヤフコメ民の反応】の続きを読む

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