ヤフコメ速報

みんな大好き「Yahoo!ニュース」に投稿された様々なコメント(ヤフコメ)をまとめます。政治、経済、エンタメ、スポーツ、その他諸々なんでもアリ(´・ω・`) ヤフコメ速報をよろしくお願いします!

    科学

    587424


    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2017/12/24(日) 13:32:26.59 ID:Z7LF90vT0EVE
    120635ae6c5cd7f9f2c945e63a397eb5


    2chURL:https://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1514089946/

    【【悲報】うつ病の人にお金を上げると症状が改善するという研究結果が出るwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    a0008885_1225971


    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2018/03/31(土) 14:04:03.02 ID:CAP_USER9
     ブタなどの動物の体内で人の臓器を作る研究について、文部科学省の専門委員会は30日、人の細胞が混じった動物の胚(受精卵)を動物の子宮に戻し、出産まで認める報告書をまとめた。

     今後、指針を改正し、今秋にも研究が解禁される見通し。

     動物の体内で人の臓器を作る場合、特定の臓器だけできないように遺伝子改変した動物の胚に、人のiPS細胞(人工多能性幹細胞)を入れ、子宮に戻して出産させる手法が考えられている。日本の現行指針では、こうした胚を子宮に戻すことを禁じている。

     報告書では、この研究が移植用臓器の確保や病気のメカニズムの解明、新たな治療法の開発につながる可能性があると指摘。研究が容認されている米英などの状況を踏まえ、人の細胞を入れた動物の胚を子宮に戻し、出産まで認めるのが適当とした。

    http://sp.yomiuri.co.jp/science/20180330-OYT1T50116.html
    no title

    2chURL:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522472643/

    【ブタ体内で人間の臓器を作る研究が今秋にも解禁】の続きを読む

    154


    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2018/03/26(月) 19:17:06.91 ID:CAP_USER9
     【ワシントン共同】地球に衝突しそうな直径500メートルの小惑星をはじいて安全な軌道へ移動させるには、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつける必要があるとの研究結果を、米航空宇宙局(NASA)などのチームが26日までにまとめた。

     もっと大きな小惑星が飛来したり、地球への衝突直前に見つかったりすると、重い物をぶつけるだけでは対処できない可能性もあり、チームは「核爆弾を検討する必要がある」としている。

     小惑星衝突というSF映画のような事態に備え、NASAは2016年に惑星防衛調整室を設置して対策の検討を始めているが、具体的な方法を示すのは初めてだ。

    https://this.kiji.is/350743272131822689

    2chURL:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522059426/

    【【NASA】地球に激突しそうな直径500㍍の小惑星、重たい宇宙船を10年間に約50回ぶつければ安全な軌道に修正可能】の続きを読む

    c598af2c


    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2018/03/20(火) 16:17:06.07 ID:xaCbeTaJ0
    no title

    画像は「Daily Mail」より引用

    全長487メートル、エンパイアステートビル大の小惑星「ベンヌ(Bennu)」。現在、時速10万kmで太陽を周回しており、来世紀、地球に衝突する可能性が指摘されている。以前トカナでは、「もし、ベンヌが地球と衝突する可能性が高まってきた場合の対応策などは、まだまだこれからの課題になるであろうが、1910年にハレー彗星が接近した時に世界がパニックに陥った100年前とは、分析力も、科学的対応力も格段に上がっている」と、映画「アルマゲドン」のように小惑星の爆破、あるいは軌道変更によって地球衝突が避けられると期待を語ったが、どうやらそう簡単にはいかないようだ。

    no title

    画像は「Daily Mail」より引用

    意識高い系ニュース「Big Think」(16日付)によると、Lawrence Livemore National LaboratoyとNASAは、 地球との衝突軌道に入った小惑星にロケットをぶつけて軌道を変更する計画「HAMMER(緊急対応用超高速小惑星緩和ミッション)」を立てているが、ベンヌサイズの巨大小惑星に対しては全くの無力だというのだ。 代替案として、人工衛星を小惑星近傍に送り込み、その重力により軌道を変更するというプランもあるそうだが、これもベンヌほど巨大な小惑星には効果がないという。

    no title

    画像は「Daily Mail」より引用

    ベンヌの軌道を変更することができるほぼ唯一の方法は、核弾頭をベンヌに打ち込むことだ。しかし、放射能を帯びた小惑星の破片が地球に降り注ぐ可能性が高いため、推奨できるプランではないという。

    万策尽き、ベンヌが地球に衝突すると仮定すると、その衝撃は高性能爆薬の30億トン分の爆発力、広島に投下された原爆の200倍に匹敵すると言われている。世界規模の大惨事は免れないだろう。数学的にも人類は22世紀で滅亡する運命だった!

    no title

    画像は「Daily Mail」より引用

    http://tocana.jp/2018/03/post_16352_entry.html

    2chURL:https://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1521530226/

    【100年以内に地球に小惑星が衝突する見込み、爆発力は広島原爆の200倍……】の続きを読む

    このページのトップヘ