ヤフコメ速報

みんな大好き「Yahoo!ニュース」に投稿された様々なコメント(ヤフコメ)をまとめます。政治、経済、エンタメ、スポーツ、その他諸々なんでもアリ(´・ω・`) ヤフコメ速報をよろしくお願いします!

    科学

    chusha


    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2018/02/11(日) 19:54:45.52 ID:yqaxQT/U0
    1.インスリン
    2.シスプラチン
    3.プロポフォール
    4.タクロリムス
    5.バクロフェン
    6.フェンタニル
    7.テモゾロミド
    8.ペニシリン
    9.ヒドロコルチゾン

    バリエーション豊富にしたから異論は多いと思う

    2chURL:https://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1518346485/

    【危険な薬で打線組んだwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2018/01/23(火) 20:32:30.44 ID:hVdYomhX0
    38万円もらうンゴ

    https://www.jcvn.jp/lp/jaxa06/

    2chURL:https://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1516707150/

    【【朗報】JAXAが閉鎖空間に引き篭もるだけのバイトを募集、日給換算約3万円!】の続きを読む

    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2018/01/08(月) 17:53:50.05 ID:CAP_USER9
    人が舌で感じることができる味覚には、古くから「甘味・苦味・塩味・酸味」の4つが数えられ、2000年ごろからは世界的に「うまみ(旨味)」が認知されるようになり、今では5つの味が存在すると考えられています。しかしこれらに次ぐ第6の味覚として、「カルシウム味」という新しい味覚が多くの動物に備わっている可能性が研究によって明らかになっています。


    この研究はカリフォルニア大学サンタバーバラ校などの研究チームによって進められたもので、科学誌「Neuron」に掲載されたもの。ハエの一種に備わっている味覚を遺伝子を操作することで消し去ることで生じる変化を観察することで、新たな味を感じ取る感覚の存在が浮き彫りになっています。

    カルシウムは生き物にとって重要なミネラルの一つで、ヒトの体では骨や歯を作るために欠かせないものです。しかし、カルシウムの採りすぎは一方で生き物にとって害を与えることとなり、過剰摂取によって健康を害して死に至ってしまうケースもあるとのこと。

    そのため、生き物にはちょうどよいカルシウムの量を知るために、カルシウムに反応する味覚が存在すると考えられています。研究チームはハエの一種であるキイロショウジョウバエを使った研究で、その感覚の存在を明らかにしています。キイロショウジョウバエもカルシウムを採り過ぎることで死に至ってしまう生き物です。

    研究チームは、キイロショウジョウバエに備わっている味覚受容体に関する「味覚受容体遺伝子」に着目しました。そしてキイロショウジョウバエの遺伝子操作を行うことで、その成長過程でカルシウムに反応する味覚が備わらないようにした個体を作り出しました。次に、遺伝子操作を行った個体と通常の個体を用意し、2つのペトリ皿の上にエサとなる砂糖を入れて両者に与えます。この時、一方のペトリ皿には、砂糖に多量のカルシウムを混ぜたエサが入れられています。

    全文はURL先で
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14129333
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    2chURL:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515401630/

    【「甘み・苦み・塩み・酸っぱさ・うまみ」に次ぐ「第6の味」が存在する可能性が研究によって判明】の続きを読む

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    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2018/01/06(土) 07:19:37.65 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/smp/west/news/180106/wst1801060016-s1.html

     脊髄損傷で手の指の運動機能を失ったサルに対し、神経の再生を促す抗体を投与したところ、指の機能を回復させることに成功したと、京都大の高田昌彦教授(神経科学)や大阪大のグループが発表した。5日付の英専門誌電子版に掲載される。

     脊髄損傷は事故やスポーツなどで脊髄の中枢神経が傷つき、手や足のまひの原因になる。国内の患者は20万人以上で、毎年5千人超が新たな患者になっていると推計されるが、有効な治療法は確立されていない。

     グループは脊髄損傷後に、損傷部に増加し神経の修復を妨げるRGMaというタンパク質に着目。このタンパク質の働きを抑える抗体をマウスから作製し、サルに使用した。

     いずれも手の指がまひした脊髄損傷直後のアカゲザル4頭に対し、4週間にわたりチューブを使って直接患部に抗体を投与。その結果、約2カ月半後には、小さな隙間に入れた餌を指でつまみ上げる細かい動作ができるようになり、損傷前に近い状態まで運動機能が回復した。グループは、傷ついた神経が投与後に再生し、筋肉の動きなどを支配する神経と接続したことを確認した。

     高田教授によると、この研究に関連し、グループは田辺三菱製薬とヒト用の抗体を開発。脊髄の中枢神経が、がん転移による圧迫で損傷した患者に対し、早ければ年内にも阪大が中心となって臨床試験(治験)を始める。北米でも治験が行われる予定だ。

    2chURL:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515190777/

    【【超朗報】脊髄損傷のサルへの抗体治療が成功、麻痺していた指の器用さが回復。年内にも治験開始】の続きを読む

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