ヤフコメ速報

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    アジア・オセアニア

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    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2018/02/13(火) 00:16:16.97
    宝くじで1億4000万円という大当たりを当てたタイの男性が一瞬にして地獄に落ちた話が話題になっている。ハンファで約4200万バーツ(約1億4430万円)を超える宝くじに当選したタイの男性が宝くじ紛失してしまい、自殺してしまった。

    タイ東部チョンブリ地域出身のジラウツ・ポンパン(JirawutPongphan‧42)は、昨年11月に同じ番号で宝くじ購入したところ、1等に当選した。当選金は合計4200万バーツ(約1億4430万円)。男性はあまりの嬉しさに家族や友人を家に呼んで盛大なパーティーを行った。

    しかし、幸運は長くは続かなかった。酒に酔って覚めた翌日になると宝くじが消えていたのだ。我に返った男性は、うつ病に陥って仕事に行くことすらできなかった。

    2018年1月31日、ポンパンは、最終的に拳銃で自殺してしまった。タイの警察は、ポンパンの遺体が寝室で発見されたと伝えた。遺書には「本当にごめん。私の家族に嫌がらせをしないでください。私は宝くじに当たったが、それを失ってしまった」と書かれていた。

    結局消えた宝くじはどこにいったのか。誰かが持ち去ったのかは現在も不明である。
    http://gogotsu.com/archives/37204

    2chURL:https://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1518448576/

    【【悲報】宝くじで1億4000万円に当たった男性、パーティーの最中に当選クジを紛失してしまいショックで自殺】の続きを読む

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    (画像と記事は直接関係ありません)

    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2018/01/30(火) 00:29:03.81 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3160390

    【1月29日 AFP】インド経済の中心都市ムンバイで、親族の見舞いで病院を訪れた男性が、磁気共鳴画像装置(MRI)の強力な磁力に引き寄せられて死亡する事故が起きた。警察が29日、発表した

     事故は27日夜、ムンバイにあるナイル(Nair)病院で発生。市警察が出した声明によると、男性は酸素ボンベを抱えて室内に入った際、磁力により装置へ引き寄せられたという。

     警察報道官はAFPに対し、「インド刑法第304条にのっとり、医師1人と職員1人を過失致死容疑で逮捕した」と明かした。

     警察は初期情報に基づき、男性が運んでいた酸素ボンベが装置にぶつかって破損し、男性がボンベから漏れた液体酸素を吸い込んで死亡したとの見方を示している。

     犠牲者のおじの話では、男性は職員からボンベを運ぶよう頼まれ、その際MRIの電源は落としていると説明されたという。「そういった事故を防ぐべき職員が、装置の電源が入っている時に私の家族らに室内に入るよう促した。私たちはショックを受け、打ちのめされている」とおじはAFPに語った。(c)AFP

    2chURL:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517239743/

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    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2018/01/24(水) 23:28:06.29 ID:CAP_USER9
    http://www.bbc.com/japanese/42799969

    ギータ・パンディ記者、BBCニュース(アッサム州マンガルダイ)

    まるでボリウッド映画の話のようだ。第一に、二人の赤ちゃんは数分違いで生まれ、病院で出生時に取り違えらえた。

    第二に、二人の家庭環境はかなり違う。一方の両親はヒンズー教徒の部族の人たちで、もう一方の両親はイスラム教徒だ。この話の予想外の展開は? 当局との長い争いの末、DNA検査がようやく2年半後に行われたが、二人の幼児たちは育ての両親の元を離れることを拒否している。二組の両親は17日、裁判所に出向き、お互いの子供をこれからも育てることを確認した。

    これは、インド北東部アッサム州で起きた話だ。シャハブディン・アフメドさんは2015年3月11日午前6時、妻のサルマ・パルビンさんをマンガルダイ市民病院に連れて行き、妻はその1時間後に男の子を産んだと話す。通常の出産だったため、妻は翌日退院したという。

    「1週間たって妻が、『この子はうちの子じゃない』と言うんです。私が『何を言っているんだ。罪のない子供のことをそんな風に言うもんじゃない』と言ったけど、妻は、分娩室にボド族の女性がいて、『2人の赤ちゃんは取り違えられたと思う』と話した。信じられなかったけど、妻はそう言い続けた」サルマ・パルビンさんは当初から、ジョナイトちゃんが実の子供ではないと疑っていたという。

    「赤ちゃんの顔を見たとき、疑いを持った。分娩室にいたもう一人の女性の顔を思い出し、この子がその女性に似ていたから。赤ちゃんの目から分かった。この子が小さな目をしていたから。うちの家族の誰もそんな目をしていない」とパルビンさんは語った。

    アフメドさんが、妻が感じている疑いについて病院長に伝えたところ、院長はアフメドさんの妻は精神を病んでいて、精神科の治療が必要だと話した。アフメドさんはその後、情報請求権を提出し、同病院でその日午前7時頃に生まれた全ての赤ちゃんの詳細な情報を求めた。

    1カ月後、7人の女性の情報を得た。記録を見た後、「部族の女性」を調べることにした。妻とこの女性にはあまりにも多くの類似点があったからだ。二人とも男の子を産み、赤ちゃんの体重はそれぞれ3キロ、出生時間は5分しか違わなかった。
    「夫婦の住む村に2回行ったけど、彼らの家を訪ねる勇気がなかった」とアフメドさんは語った。

    「だから相手の夫婦に手紙を書いた。子供たちが取り違えらえたと妻が思っていると書き、向こうも同じようにそう思っているかどうか尋ねた。手紙の末尾に自分の電話番号を記し、電話してほしいとお願いした」アフメドさんの自宅から30キロしか離れていない場所に、部族のアニル・ボロさんとシェワリ・ボロさん夫婦が息子のリヤン・チャンドラちゃんと住む村がある。

    ボロさん夫婦はアフメドさんの手紙を受け取るまでは、息子が取り違えられたとは疑っていなかった。夫のアニルさんもそんなはずはないと思い、妻も他の家族もそう思っていた。しかし二組の家族が出会ってから、状況が変わった。
    (リンク先に続きあり)

    (英語記事 India's switched-at-birth babies who refused to swap back)

    シャハブディン・アフメドさんと妻のサルマ・パルビンさん、息子のジョネイトちゃん
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    シェワリ・ボロさんは、リヤンちゃんが自分たちの子ではないことを初めは信じなかったという
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    リヤンちゃんは、シェワリ・ボロさんのもとを片時も離れようとしない
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    2chURL:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516804086/

    【生まれた直後に取り違えられた二人の子供のドラマがまるで映画のようだと話題に……】の続きを読む

    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2018/01/16(火) 16:21:17.83 ID:CAP_USER9
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    フィリピンの首都マニラから、およそ80km離れた町アンヘレス。歓楽街の中に、日本人にはおなじみの「ファミリーマート」がありましたが、実はこの店、「偽ファミリーマート」でした。

    詳しくはソース先の動画で

    配信01/15 18:12
    FNNニュース
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00381965.html

    2chURL:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516087277/

    【【悲報】フィリピンに「偽ファミマ」が出現。看板そっくり、商品は韓国食品ばかり。一体誰が………ファミマ「事実確認し適切に処置」】の続きを読む

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    1: ヤフ速@2ちゃんねる 2017/12/29(金) 20:00:09.41 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3157041?cx_module=latest_top

    2017年12月29日 19:01 発信地:バンコク/タイ
    【12月29日 AFP】1億円相当の宝くじ当たり券の所有権をめぐり、タイでDNA鑑定が行われることになった。購入した後で紛失したと訴える教師の男性(50)と、当せん金を受け取った元警官(62)との間に起きた論争の決着をつけるためだ。

     教師は、先月抽せんが行われた宝くじで当たったくじ券5枚を紛失したと訴え出た。当局が調べたところ、紛失したとされる当たり券の当せん金3000万タイバーツ(約1億円)は、西部カンチャナブリ(Kanchanaburi)県在住の元警官が既に受け取っていることが分かった。

     教師と元警官の双方が当せん金は自分のものだと主張したため、警察の科学捜査班が介入。宝くじの半券に残った指紋をDNA鑑定し、2人のうちどちらの指紋と合致するかを確認することとなった。司法当局によると、結果は来月明らかになるという。(c)AFP

    2chURL:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514545209/

    【1億円の宝くじ、真の所有者はどちらか……。紛失を訴える教師と、既にお金を受け取った警官。DNA鑑定に発展】の続きを読む

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